(
2013/02/23)
無題
私は彼と一緒にいる権利を放棄しませんでした。それは放棄できたものでした。放棄できたことをしなかったのならもうそれは自己責任で、それで私に何が起こっても誰のせいでもありません。もし私が彼を放棄しなかったことを、私の良心故だと言ってくれる人がいるのなら、それはあなたが優しいからであり、客観的な事実から見れば、私の自己責任に過ぎないのです。
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(
2013/02/23)
無題
「他者の良心につけ込んで、自分は何も悪く無いという顔をして、それでのうのうと生きている その生にも大きな意味では意味がある その言葉、傷ついた人間に真顔で言えるあなたの神経が分からない」
「言ったほうは言ったことなんて忘れている、けれど、言われたほうは覚えている、その時の痛みも悲しみもなにもかも覚えている それを言う権利をあなただけは持たない」